2015年8月23日日曜日

特別讃美:リコーダー演奏

8月16日の礼拝では、特別讃美として竹内兄によるリコーダーの演奏が行われました。



演奏されたのは、J.ファン・エイクの詩篇118篇。
まず竹内さんと西教会のかかわりと、楽曲についての解説が語られ、演奏が始まりました。
澄んだ音色が会堂を満たしていきます。
単純な旋律がだんだんと複雑に・・・

だれでも手にしたことがあるリコーダー。
それが、こんなに繊細な表現ができる楽器なんですね。

私たちの教会では、オルガンやピアノの他にも、ハンドベル、ギターやベース、ボンゴドラム、カホン、時にはバイオリンやチェロも用いて讃美をしています。
文化祭では「詩吟」による讃美もあります!
様々な形で主を讃美できること、それを分かち合えること、心をひとつにして主を称えられることは素晴らしいと思います^^


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