2014年5月25日日曜日

大治ニュースレター:讃美礼拝(5月18日)


「生ける限り主を」
「叫べ全地よ」
「御名をかかげて」
「感謝の心」
「新しくされた心」(教会テーマソング)
「栄光イエスにあれ」

説教
 Ⅰコリント7:1-7「人それぞれの賜物と行き方」
この世では結婚するのが当たり前。
だけど、神様は選択の一つに結婚する行き方(WAY)があると。
どんな選択をしても神と人を愛する行き方をしよう!




2014年5月18日日曜日

母の日歓迎礼拝

5月11日、5月の第2日曜日は「母の日」です。
西教会では、牧師婦人の服部千香子さんが証をしてくださいました。
 

今は亡き姑さんを偲び、ごく普通の、しかし聖書にしっかり根ざした「お義母さん」の思い出を語られました。
 
礼拝後には、ささやかなプレゼント♪
 

 
とてもおいしいゴマクッキーをいただきました^^
 
1階では、コーヒー、紅茶などのサービスもあり、「お母さん」たちが語り合ういこいのひとときとなりました。



大治GCニュースレター:母の日歓迎礼拝

5/11母の日歓迎礼拝
 
春日部教会、高橋牧師のメッセージと礼拝後に呈茶をいただきました。主のみ前に集められ、共に主をほめたたえる恵みを感謝します!

あらゆるものには「免許」が必要であるけれど、「母親」になるための免許は要らない。大切な神さまからの召しであることに気づきをいただきました。また、反抗期は母も成長する大切な時期。(なるほど。)
人間的な知り方で礼拝するのではなく、神の御霊の働きにより、信じるものとされる憐れみと恵み。主の恵みはとこしえまで!
 
 


2014年5月4日日曜日

大治GCニュースレター:墓前礼拝

墓前礼拝 

伝道者の書3:1-11

 1 天が下のすべての事には季節があり、すべてのわざには時がある。

11 神のなされることは皆その時にかなって美しい。神はまた人の心に永遠を思う思いを授けられた。それでもなお、人は神のなされるわざを初めから終りまで見きわめることはできない。

 今もまだ悲しみはあるけれど共に礼拝をささげた日々を忘れない。家族として過ごした日々を忘れない。そして、時が来て天に召される日がきても主は共にいてくださるので恐れない。

ピリピ3:20 

私たちの国籍は天にあります。 


大治GCニュースレター:イースター礼拝


ルカ24:1-12「復活された主との出会い」
 
”復活のイエスさま”を礼拝する恵みの大きさ!「死」をも打ち破ったのです。死から甦った勝利者なる主なる神さま。
今も生きて働かれる神さまのみ技を聖霊の導きにより見い出し、イエスキリストの栄光を現わす。毎日の生活をみことばの中で生きる。
今日一番ユニークなのは、百合と藤の花の香りが会堂を包んだことです。

霊肉(心身)共に癒されました。



キッズタイムでは「友よ歌おう」から「ドロローサ」(悲しみの丘へ)を歌いました。
イエス様が十字架にかかって死なれるときの様子を歌います。
悲しい曲ですが、何の罪のもないイエス・キリストが私たちの罪のために十字架にかけられ死なれ三日目によみがえられました。
「死」から復活し、「救い」を完成されたことを祝うのが「イースター」です。
勝利者イエスを「救い主」と信じ、自分の「主」として従うとき、何も恐れるものはないのです。
大いに喜び祝いましょう!

後のポットラック(持ち寄り)愛餐会も祝福され、良き交わり、笑顔の一日となり感謝です(*´∇`*) ハレルヤ!